マイナス5歳のフェイスラインを取り戻す3つのポイント

「しわ・たるみが気になる。。。」という方はいらっしゃると思いますが、その原因が骨のボリューム不足が根本にあることをご存知ですか?

顔の美容に関する調査(※)では、しわ・たるみでお悩みの60~70%の方がその事実を知らないと回答しています。

※アラガンジャパンが20~60代女性(計1035名)を対象に実施した調査結果に基づいています。

実は、顔全体のしわ・たるみを改善して、若々しいフェイスラインを取り戻すためには3つのポイントがあります。

【ボリューム不足を改善する3つのポイント】

それは。。。「こめかみ」「頬(ほほ)」「顎(あご)」の3つです。

 

この3つのポイントのボリューム不足を改善することで、顔全体のバランスを整えることが可能となり立体的で自然な美しさを目指すことができます。

これが、トータルフェイシャルトリートメントというヒアルロン酸注射の新しい治療概念です。

【トータルフェイシャルトリートメントを可能にするボリューマXC】

この新しいヒアルロン酸治療「トータルフェイシャルトリートメント」を可能にしたのがボリューマXCです。

これは、従来のヒアルロン酸と比べて

・長期に持続

・低吸水性(必要以上にむくんだりしません)

・リフト力(弾性が高く、凝集性が高い)

・組織になじみやすい(硬すぎず、ボコボコしにくい)

と非常に高品質です。

 

【マイナス5歳のフェイスラインを取り戻すヒアルロン酸】

実際にトータルフェイシャルトリートメントを受けられた患者さんの評価です。

初回の評価は平均して5.3歳若く感じたとの評価です。そして、24ヵ月(2年)経過しても平均してマイナス3.3歳を実感されているところが注目すべき点です。

ヒアルロン酸なので吸収されてなくなっていくのは当然なのですが、これを見ても持続性が高いことがうかがえます。

※アラガンジャパンのデータより抜粋(35~65歳の男女導入例30例、処置例235例、対照例47例)

 

【再処置(再注入)することでより高い満足度を得られる】

先ほどの何歳若返ったか?という患者さんの評価では、初回施術から25か月後に再処置(再注入)をしたところ、マイナス8.3歳若く感じたという結果になりました。

また、MFVDS(中顔面のボリューム減少スコア)の推移を見ても、再処置(再注入)後のスコア改善率が見られます。

※アラガンジャパンのデータより抜粋(35~65歳の男女導入例30例、処置例235例、対照例47例)

全体患者満足度スコアを見ても、初回施術後6ヵ月より、再処置(再注入)後6ヵ月の満足度が高いという結果になりました。

※アラガンジャパンのデータより抜粋(35~65歳の男女導入例30例、処置例235例、対照例47例)

つまり、トータルフェイシャルトリートメントは継続するたびに満足度が高くなるということです。

 

ご興味のある方はお気軽にご相談ください。

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記事監修医師

略歴

2000年3月 藤田保健衛生大学医学部卒業

2001年5月 医師免許取得

2001年5月 藤田保健衛生大学医学部形成外科 入局

2003年4月 土岐市立総合病院形成外科 勤務

2004年4月 市立伊勢総合病院外科 外科研修

2005年4月 藤田保健衛生大学医学部形成外科 勤務

2008年4月 津島市民病院形成外科 勤務

2010年3月 医学博士取得

2011年4月 藤田保健衛生大学医学部形成外科 助教

2013年4月 津島市民病院形成外科 主任医長

2015年4月 みやもと美容クリニック 開業

所属学会・資格

日本形成外科学会専門医

日本形成外科学会正会員

国際形成外科学会会員

日本頭蓋顎顔面外科学会会員

日本乳房オンコプラスティックサージェリー学会会員

ボトックスビスタ®認定医

ジュビダームビスタ®認定医

みやもと美容クリニック
院長/宮本 英治
(みやもと えいじ)